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【ホワイトリスト方式 エンドポイントセキュリティ】DLP・情報漏えい防止|不正ソフトの実行遮断| IT統制・監査業務の自動化

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ivantiデバイスコントロール
ivantiアプリケーションコントロール



2010 SC Magazineアワード・ヨーロッパBest Security Management部門
Highly Commended賞受賞

シンプルで独創的な手法で
エンドポイントのセキュリティを実現

今日のセキュリティの傾向は、ウィルスのような大規模で広範囲な脅威から、従来の手法では十分な保護ができない、企業のエンドポイントに的を絞った攻撃に移行しつつあります。事故であっても故意であっても情報漏洩やそれらセキュリティの脅威の大半はエンドポイントで発生しており、多くは内部的な要因で起きています。

エンドポイントセキュリティの目的

エンドポイントで利用されている管理されていないリムーバブルメディアやアプリケーションは、従来のセキュリティ手法を簡単に通り抜けてしまい、悪意ある人々の手に情報を漏らしてしまう可能性を秘めています。従来のセキュリティソリューションは、これらの増加していくエンドポイントの脅威を止めることはできません。なぜなら脅威が起きた後の症状に対して働くからです。

ウィルス感染被害・ファイアウォール内の被害

実際、年間62%の企業が何らかのウィルス感染の被害に遭っていると言われています。さらに70%ものコンピュータ攻撃やセキュリティの侵害、情報の盗難は、ファイアウォールの内側で起こっています。これはエンドポイントが悪質ソフトの最大の進入経路になっていることを示しています。ウィルスなどのセキュリティの脅威は、リムーバブルメディアを介してエンドポイントに持ち込まれているのです。

アプリケーションの実行とデバイスの使用ポリシーを徹底することによって、機密情報が流出する、またはウィルスなどの悪質プログラムが入り込む経路を遮断することが可能です。既知の問題をブロックすることは簡単です。しかしエンドポイントには未知の脅威が隠されています。これらには別の角度からの対策が必要なのです。

エンドポイントにおけるセキュリティ対策

今日、企業ではエンドポイントのユーザやPCから生じるセキュリティやサポートの問題によって絶え間なく障害を抱えています。ivantiエンドポイントセキュリティは、許可されたアプリケーションと許可されたデバイスだけをPCサーバ、ターミナルサーバ、シンクライアントで使用可能にするというシンプルで独創的なセキュリティの手法でエンドポイントのセキュリティを実現しています。

幸いなことに、ivantiアプリケーションコントロールivantiアプリケーションコントロールは、企業ポリシーに基いたセキュリティソリューションであり、あなたの組織を情報漏洩やウィルス/スパイウェア等の脅威から積極的に保護することが可能です。

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ivantiエンドポイントセキュリティは、
既知の許可されたアプリケーションやデバイスだけを
PCやサーバ、シンクライアント等ネットワーク内で
使用できる環境を築きます。

統括的なポリシーの徹底

ivantiエンドポイントセキュリティは、企業内で使用されている全てのアプリケーションやリムーバブルデバイスの正当性を確認します。セキュリティに対するこの積極的な取り組みによって、ivantiエンドポイントセキュリティはPCやサーバ、ターミナルサーバ、シンクライアントにおいて、「許可されたアプリケーションだけが実行できる」、かつ「許可されたデバイスだけが使用できる」環境を実現しました。ivantiエンドポイントセキュリティのセキュリティポリシーは、ユーザやユーザグループ、コンピュータ別にきめ細かく徹底することが可能です。

シンプルでスピーディ、柔軟性のある管理と運用

統合化された管理コンソールを通して、ivantiアプリケーションデバイスコントロールのポリシーは、単純な2つのステップで配布および実施されます。ivantiエンドポイントセキュリティは、管理者に対して迅速なアプリケーションとデバイスの確認を可能にします。そしてデバイスクラスや特定のデバイス、特定のアプリケーションに対するユーザやユーザグループまたは特定のPCでの使用許可を与えます。ivantiエンドポイントセキュリティのアプリケーションおよびデバイスのポリシーは、「Active Directory」や「e Directory」のユーザおよびユーザグループ情報と同期が取られ、エンドポイントのアプリケーションおよびデバイス資源の運用効率を劇的に向上させます。

エンドポイントのアプリケーション、デバイス情報の自動収集

ivantiエンドポイントセキュリティは、ネットワーク内のアプリケーションおよびデバイス情報の収集作業を「ノンブロッキングモード」監査オプションによって、現状確認用の資産管理ツールと同じように行うことが可能です。これによって、ポリシーの定義や管理を簡単に行うことが可能になっています。

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